職種・仕事内容・待遇

エクセレント社員

仕事内容
自社企画商品の販売を通してブランドコンセプトをお客様にお伝えし、カスタマー(顧客)を創造していきます。希望に応じて店長代理・店長への道も用意しています。実力と希望によってナショナル社員・リージョナル社員への転換も可能です。

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雇用形態 年間契約社員(更新制度有)
職種 店舗販売(店長候補)
※一定期間、当社販売業務を経験頂いた後、当社ブランドの店長をお任せします。将来はマネージャー(本社勤務)へのステップアップも可能です。
応募資格 高卒以上
接客やオシャレが大好きな方。ファッションに関心があれば、未経験の方も歓迎します。
初任給 172,000円
162,000円 (茨城・栃木・岡山)
152,000円 (宮城・福島・島根)
勤務地 自宅より通勤圏内の各営業店
スタッフ募集店舗一覧
就業時間 週5日(週40時間勤務)
9:30~21:00(店舗により異なる)の間で、個別に勤務時間を決定
休日・休暇 週休2日制・年間休日数109日
特別休暇・夏冬連休制度有(夏・冬各6日)
有給休暇(初年度10日)
昇給・賞与 昇給:年1回 、賞与:年2回
通勤手当 50,000円を上限に全額支給
福利厚生 社会保険(健・厚・雇・労)、社員割引制度、財形貯蓄制度
育児休職・短縮勤務制度、介護休職、短縮勤務制度
自己申告制度

シスター社員

仕事内容
自社企画商品の販売を創造して頂きます。1日の勤務は7時間。フルタイムでの勤務に比べ、ゆとりを持ってお仕事ができます。実力と希望によってはエクセレント社員への転換も可能です。

採用お問い合わせ

雇用形態 年間契約社員(更新制度有)
職種 ファッションアドバイザー(店舗販売)
応募資格 接客やオシャレが大好きな方。
ファッションに関心があれば、未経験の方も歓迎します。
時給 930円~
880円(茨城・栃木・岡山)
830円(宮城・福島・島根)
勤務地 自宅より通勤圏内の各営業店
スタッフ募集店舗一覧
就業時間 1日7時間勤務×週5日=週35時間勤務
9:30~21:00(店舗により異なる)の間で、個別に勤務時間を決定
休日・休暇 週休2日制
昇給・賞与 昇給:年1回 、賞与:年2回
通勤手当 50,000円を上限に全額支給
福利厚生 社会保険(健・厚・雇・労)、社員割引制度、財形貯蓄制度
自己申告制度

ナショナル社員

仕事内容
入社後は店舗配属となり、職種は販売となります。その後、店長の経験を経て適性に応じ営業企画・プレス・バイヤー・ブロックマネージャー・スーパーパイザー・コントローラー・インストラクター・店舗開発・人事・経理などへ登用となります。

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雇用形態 正社員(総合職)
職種 販売/店長・企画・バイヤー・開発など
応募資格 現在募集を行なっていません
初任給 200,500円
勤務地 全国主要都市の各営業店及び本部(転居転勤有)
就業時間 9:30~21:00(店舗により異なる)の間で、
個別に勤務時間を決定(週5日・週40時間勤務)
休日・休暇 年間休日:117日(週休2日制+ 特別休日13日)
年次有給休暇(初年度10日・最高20日)
ストック有給休暇(最高60日まで積み立て可)
夏季冬季に各6連休制度、メモリアル休暇、慶弔休暇など
昇給・賞与 昇給:年1回 、賞与:年2回
通勤手当 50,000円を上限に全額支給
福利厚生 社会保険(健・厚・雇・労)、社員割引制度、財形貯蓄制度
転居転勤者の家賃補助制度、退職金制度、再雇用制度
育児休職・短縮勤務制度、介護休職・短縮勤務制度
看護休暇制度、自己申告制度
など

リージョナル社員

仕事内容
自社企画商品の販売を通してブランドコンセプトをお客様にお伝えし、カスタマー(顧客)を創造していきます。希望に応じて店長代理・店長への道も用意しています。実力と希望によってナショナル社員への転換も可能です。

採用お問い合わせ

雇用形態 正社員(販売職)
職種 ファッションアドバイザー(店舗販売)
応募資格 現在募集を行なっていません
初任給 187,500円
勤務地 関東・近畿など指定地域内での各営業店
就業時間 9:30~21:00(店舗により異なる)の間で、
個別に勤務時間を決定(週5日・週40時間勤務)
休日・休暇 年間休日:117日(週休2日制+ 特別休日13日)
年次有給休暇(初年度10日・最高20日)
ストック有給休暇(最高60日まで積み立て可)
夏季冬季に各6連休制度、メモリアル休暇、慶弔休暇など
昇給・賞与 昇給:年1回 、賞与:年2回
通勤手当 50,000円を上限に全額支給
福利厚生 社会保険(健・厚・雇・労)、社員割引制度、財形貯蓄制度
転居転勤者の家賃補助制度、退職金制度、再雇用制度
育児休職・短縮勤務制度、介護休職・短縮勤務制度
看護休暇制度、自己申告制度
など

育児休職・短縮勤務制度

「子供ができても働きたい、長く働きたい」という声を支援している。だから、産前6週間、産後8週間の休暇は当然のこと、その後、育児のために子供が1歳になるまで、男女問わず、休職が認められている。期間中社会保険の個人負担額が免除され、申し出により6ヶ月の延長ができる。さらに、育児のために子供が3歳に達するまで勤務時間が週35時間、または週30時間に短縮することができる「育児短縮勤務制度」もある。

介護休職・短縮勤務制度

いろいろな事情があって、家族の介護をしなくてはならなくなった場合をあらかじめ想定して、介護を必要とする者一人につき3ヶ月を限度として休職が認められている。勤務時間を週35時間、または週30時間に短縮することができる「介護勤務制度」もある。

看護休暇制度

小学校入学前の子供を対象として、一人につき年5日の休暇が認められる。さらに、半日や1日単位での取得も柔軟に対応している。

自己申告制度

年に一回、自分の希望や将来のキャリアアッププランを会社に直接ぶつけられる制度。会社は社員の希望を把握することで一人一人が働きやすい環境づくりを行っている。

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